2011年12月12日
虚心庁でホカホカ
「MAYA」 でおいしいインド・ネパール料理をいただいた後、せっかくここまで来たのだからと、帰りに東莱(トンネ)の허심청(虚心庁=ホシムチョン)で温まっていくことにした。虚心庁は大浴場の天井が高く、広々しているのが魅力で、夫も大のお気に入りだ。
ホテル농심(農心=ノンシム)前の木々がほどよく色づいている。木の向こうに見える瓦屋根の建物は、韓国料理、日本料理、洋食の3つあるホテルのレストランのうちの、高級韓国料理の店 「내당(内堂=ネダン)」。(コース料理は35,000~100,000w)


日曜日の夕方とあって虚心庁はけっこうな人出だったが、広々しているのでそれほど混雑しているというふうではない。大きな浴槽で手足を伸ばし、ゆっくりと温まる。ぬるめのお湯もあるので長い間つかっていられる。
入浴料金は、メガマートのカードを提示して1人2,000w引いてもらったので1人8,000w。ホカホカとよく温まって気持ちよかった。虚心庁を出たのは17時30分ごろ。すでに辺りは薄暗くなり、虚心庁の建物のイルミネーションにも明かりが灯っていた。

ホテル농심(農心=ノンシム)前の木々がほどよく色づいている。木の向こうに見える瓦屋根の建物は、韓国料理、日本料理、洋食の3つあるホテルのレストランのうちの、高級韓国料理の店 「내당(内堂=ネダン)」。(コース料理は35,000~100,000w)
日曜日の夕方とあって虚心庁はけっこうな人出だったが、広々しているのでそれほど混雑しているというふうではない。大きな浴槽で手足を伸ばし、ゆっくりと温まる。ぬるめのお湯もあるので長い間つかっていられる。
入浴料金は、メガマートのカードを提示して1人2,000w引いてもらったので1人8,000w。ホカホカとよく温まって気持ちよかった。虚心庁を出たのは17時30分ごろ。すでに辺りは薄暗くなり、虚心庁の建物のイルミネーションにも明かりが灯っていた。
Posted by dilbelau at 08:33│Comments(0)
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