2009年09月19日
'09.9.18(金)フランスのチョコMONBANA
つづき
今日のような爽やかな日にちょうど良さそうなテラス席も、店内の席も心地よい雰囲気。
店内はコンクリート打ちっ放しの壁でモダンな印象、その奥にはレンガの壁の小部屋。テーブルとテーブルの間隔がほどよくあけられているので、他の客の話し声なども気にならず落ち着いてくつろげる。

今日は 「本日のコーヒー」(4000ウォン)を注文。
コーヒー豆の分量に対して湯の量が多いのか、湯の量に対して豆の量が少ないのか、いずれにしてもやはり韓国式に薄めのコーヒーであるのは残念だったが、角砂糖と一緒に出てきたチョコはおいしかった!

フランスのMONBANAというチョコ。なめらかな口どけ、マイルドな甘さが非常においしかった。チョコ好きな夫に持って帰ればよかったと思うほどおいしかったが、食べてしまった後では仕方がない・・・。
また一緒に来よう。
コーヒーの他にも紅茶・ハーブティー・フレッシュジュース・パッピンスや、ちょっとしたランチセットメニューもある。
さて、コーヒーを飲みつつ、店の名前 「Elm」 の意味を調べてみると 「ニレ(楡)の木」 とある。
なるほど!!
じゃあ、あの店の前にある大きな木が、ニレの木(=Elm=느급나무) なのだろう。
店を出るとき店員に尋ねるとビンゴ!
ついでにあの木について意外な話を聞かせてくれた。
つづく
今日のような爽やかな日にちょうど良さそうなテラス席も、店内の席も心地よい雰囲気。
店内はコンクリート打ちっ放しの壁でモダンな印象、その奥にはレンガの壁の小部屋。テーブルとテーブルの間隔がほどよくあけられているので、他の客の話し声なども気にならず落ち着いてくつろげる。
今日は 「本日のコーヒー」(4000ウォン)を注文。
コーヒー豆の分量に対して湯の量が多いのか、湯の量に対して豆の量が少ないのか、いずれにしてもやはり韓国式に薄めのコーヒーであるのは残念だったが、角砂糖と一緒に出てきたチョコはおいしかった!
フランスのMONBANAというチョコ。なめらかな口どけ、マイルドな甘さが非常においしかった。チョコ好きな夫に持って帰ればよかったと思うほどおいしかったが、食べてしまった後では仕方がない・・・。
また一緒に来よう。
コーヒーの他にも紅茶・ハーブティー・フレッシュジュース・パッピンスや、ちょっとしたランチセットメニューもある。
さて、コーヒーを飲みつつ、店の名前 「Elm」 の意味を調べてみると 「ニレ(楡)の木」 とある。
なるほど!!
じゃあ、あの店の前にある大きな木が、ニレの木(=Elm=느급나무) なのだろう。
店を出るとき店員に尋ねるとビンゴ!
ついでにあの木について意外な話を聞かせてくれた。
つづく
Posted by dilbelau at 08:45│Comments(0)
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