2011年01月25日
オンニのカボチャ粥
今月から新聞社で仕事を始めた。出勤は週に3日~5日で朝から夕方まで。家にいない時間が長くなったため、2軒隣のオンニとお茶を飲んだりおしゃべりしたりすることはもちろん、顔を合わせる機会もめっきり減ってしまった。少し前に会ったときは風邪を引いたと言っていたが、もう治っただろうかと気になりつつ・・・。
そんなある日、私が出勤しようと靴を履きかけていると、聞きなれたノックの音。ドアを開けると、「호박죽(かぼちゃのお粥)作ったから」と笑顔のオンニ。
身体に気をつけて頑張りなさいというオンニのお気持ちが込められているようで、とても嬉しかった。早速その夜夫といただいた。お粥といっても米粒が入っているタイプではなく、もち米の粉が溶け込んでいるタイプ。小豆が少し入っている。

かぼちゃのやさしい素朴な甘さがとてもおいしかった。オンニ、ご馳走さまでした。
そんなある日、私が出勤しようと靴を履きかけていると、聞きなれたノックの音。ドアを開けると、「호박죽(かぼちゃのお粥)作ったから」と笑顔のオンニ。
身体に気をつけて頑張りなさいというオンニのお気持ちが込められているようで、とても嬉しかった。早速その夜夫といただいた。お粥といっても米粒が入っているタイプではなく、もち米の粉が溶け込んでいるタイプ。小豆が少し入っている。
かぼちゃのやさしい素朴な甘さがとてもおいしかった。オンニ、ご馳走さまでした。
Posted by dilbelau at 09:03│Comments(0)
│オンニのこと