2009年03月18日
'09.3.18(水)韓国の民工芸品 ② 竹・イグサ細工
こちらは竹細工のカゴ。中に入っているのは、Mさんが趣味で習われているポジャギで使う生地。色合いがとても柔らかくて素敵。こういうカゴはよく見かけるが、作りがとても丁寧であるのがよく分かる。
カゴの縁には、これを制作・販売している工芸社の名前が記されてある。持ち手の部分には、バックスキンが巻かれている。

こちらはイグサで作った蓋つきのカゴ。手に取るだけで、イグサの爽やかな香りがぱーっと広がる。

こちらも実に丁寧に編みあげてある。

カゴの縁には、これを制作・販売している工芸社の名前が記されてある。持ち手の部分には、バックスキンが巻かれている。
こちらはイグサで作った蓋つきのカゴ。手に取るだけで、イグサの爽やかな香りがぱーっと広がる。
こちらも実に丁寧に編みあげてある。
Posted by dilbelau at 09:02│Comments(0)
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