2009年08月26日
'09.8.26(水)早速パッピンス
この夏、日本でも幾度か食べたかき氷。それはそれでおいしかったのだが、やはり釜山でほぼ私たちの 「行きつけのかき氷屋」 と言えるほど足しげく通っていた、あのお茶屋さんのパッピンスを久しぶりに食べたくなり、早速夫と向かった。
以前と同じく賑わっている店内。
お茶屋さんの建物の横にある屋外スペースを、日除け幕を張ったり、机を置いたりしてつくり上げた空間なので、正確には 「店内」 ではないのだが、ここが何とも言えず居心地がよく落ち着くのである。風通しもよく涼しい。
今日も客のほとんどは中年世代以上のおばちゃん。
「アジュンマのオアシス」 的場所である。
久しぶりに食べるパッピンス。
いつも変わらぬ手作りのおいしいあんこがたっぷり。
以前、他の客たちが 「氷のおかわり」 や 「あんこのおかわり」 をしているのを見かけたので、私たちは 「抹茶パウダーの追加」を頼んでみたら快くふりかけてくれた。

お値段も変わらず1500ウォン。今日もおいしくいただきました。
以前と同じく賑わっている店内。
お茶屋さんの建物の横にある屋外スペースを、日除け幕を張ったり、机を置いたりしてつくり上げた空間なので、正確には 「店内」 ではないのだが、ここが何とも言えず居心地がよく落ち着くのである。風通しもよく涼しい。
今日も客のほとんどは中年世代以上のおばちゃん。
「アジュンマのオアシス」 的場所である。
久しぶりに食べるパッピンス。
いつも変わらぬ手作りのおいしいあんこがたっぷり。
以前、他の客たちが 「氷のおかわり」 や 「あんこのおかわり」 をしているのを見かけたので、私たちは 「抹茶パウダーの追加」を頼んでみたら快くふりかけてくれた。
お値段も変わらず1500ウォン。今日もおいしくいただきました。
Posted by dilbelau at 20:57│Comments(0)
│伝統茶・パッピンス・ぜんざい