2012年05月07日
ケニア人の級友 17
つづき
美しい韓服姿は、水営文化院の一団(▼)。


韓国海洋大学のブラスバンド(▼)。


釜山外国語大学のアメフト部(▼)。時折勇ましいかけ声をかけながら歩いていた。

続いて、毎年祭りに参加している 「금강예술단(金剛芸術団)」 の一団(▼)。演奏に使われる楽器は、サムルノリの4種類(かね・どら・チャング・太鼓)に小太鼓が加わった5種類。


そして、パレードの最後尾にはIYF(International Youth Fellowship)の一団(▼)。
IYF(国際青少年連合)といえば、釜山で暮らし始めた当初通っていた韓国語のクラスに、ケニア人の女性が2人いた。2人ともIYFに所属しており、2008年の漁坊祭りのパレードやダンスのステージにも参加していたのを思い出す。民族衣装姿が非常に凛々しく美しかった。数年前にケニアに帰国したが、今頃どうしているだろう。
つづく
美しい韓服姿は、水営文化院の一団(▼)。
韓国海洋大学のブラスバンド(▼)。
釜山外国語大学のアメフト部(▼)。時折勇ましいかけ声をかけながら歩いていた。
続いて、毎年祭りに参加している 「금강예술단(金剛芸術団)」 の一団(▼)。演奏に使われる楽器は、サムルノリの4種類(かね・どら・チャング・太鼓)に小太鼓が加わった5種類。
そして、パレードの最後尾にはIYF(International Youth Fellowship)の一団(▼)。
IYF(国際青少年連合)といえば、釜山で暮らし始めた当初通っていた韓国語のクラスに、ケニア人の女性が2人いた。2人ともIYFに所属しており、2008年の漁坊祭りのパレードやダンスのステージにも参加していたのを思い出す。民族衣装姿が非常に凛々しく美しかった。数年前にケニアに帰国したが、今頃どうしているだろう。
つづく
Posted by dilbelau at 18:49│Comments(0)
│広安里漁坊祭り