2012年01月01日
拝啓、橋の上から
つづき
太陽が昇るにつれて、少しずつ色が変わっていく。多くの人は初日の出をバックに写真を撮っていたが、中には手をあわせて文字通り初日の出を拝んでいる人もいた。




広安大橋を7~8キロほど走ってきた夫と落ち合い、私たちも海と太陽をバックに写真を撮ってもらう。みなそろそろ帰り始める。それにしてもかなりの人出だ。


橋を下りてから見ても、橋の上に小さな人影がたくさん見えていた。

この朝広安里や海雲台ビーチでは、温かい飲み物や、それぞれの願い事を書いて飛ばす風船を、訪れた人たちに配っていたそう。海雲台だけで40万人の人が訪れたそうだ。
太陽が昇るにつれて、少しずつ色が変わっていく。多くの人は初日の出をバックに写真を撮っていたが、中には手をあわせて文字通り初日の出を拝んでいる人もいた。
広安大橋を7~8キロほど走ってきた夫と落ち合い、私たちも海と太陽をバックに写真を撮ってもらう。みなそろそろ帰り始める。それにしてもかなりの人出だ。
橋を下りてから見ても、橋の上に小さな人影がたくさん見えていた。
この朝広安里や海雲台ビーチでは、温かい飲み物や、それぞれの願い事を書いて飛ばす風船を、訪れた人たちに配っていたそう。海雲台だけで40万人の人が訪れたそうだ。
Posted by dilbelau at 21:43│Comments(0)
│広安里