2011年08月06日
パッピンスとテレビ
湿度が高く蒸し暑かったある日の夕方、仕事を終えてバスに乗っていると夫から電話。暑いのでパッピンスでも食べに行かないかとの提案。もちろん行きますとも!!
2人で待ち合わせたのは、いつものお茶屋さん。やはり冬よりも夏場の方がはるかに客が多い。いつものパッピンス(2,000w)。いつものおいしさだ。

食べ終えて店の外に出ると、店の向かい側のベンチでパッピンスを食べているおじさん2人。外で風に吹かれながら食べている様子が実に涼しそうだ。
何気なくおじさんたちの反対側に目をやると、店の外壁部分にテレビが据え付けられているのに気が付いた。ひさしつきだ。

「あれはテレビだったのか」 と納得した。以前通りかかったときにも、このひさしつきの囲いはあったのだが、前面が木の扉で閉じられていて中に何があるのか分からなかった。観音開きの扉の奥には一体何があるのだろうと思っていたら、テレビだったのだ。ベンチに座って涼みながら見られるようにしてあるのだ。

写真ではテレビがついていないように見えるが、実際にはついていて2人のおじさんたちもそれを見ながらパッピンスを食べていた。
보성녹차(宝城緑茶=ポソンノクチャ)釜山支社
釜山市水営区南川洞363-3
(051) 625-5544
営業時間:10~22時
定休日:なし
2人で待ち合わせたのは、いつものお茶屋さん。やはり冬よりも夏場の方がはるかに客が多い。いつものパッピンス(2,000w)。いつものおいしさだ。
食べ終えて店の外に出ると、店の向かい側のベンチでパッピンスを食べているおじさん2人。外で風に吹かれながら食べている様子が実に涼しそうだ。
何気なくおじさんたちの反対側に目をやると、店の外壁部分にテレビが据え付けられているのに気が付いた。ひさしつきだ。
「あれはテレビだったのか」 と納得した。以前通りかかったときにも、このひさしつきの囲いはあったのだが、前面が木の扉で閉じられていて中に何があるのか分からなかった。観音開きの扉の奥には一体何があるのだろうと思っていたら、テレビだったのだ。ベンチに座って涼みながら見られるようにしてあるのだ。
写真ではテレビがついていないように見えるが、実際にはついていて2人のおじさんたちもそれを見ながらパッピンスを食べていた。
보성녹차(宝城緑茶=ポソンノクチャ)釜山支社
釜山市水営区南川洞363-3
(051) 625-5544
営業時間:10~22時
定休日:なし
Posted by dilbelau at 09:03│Comments(0)
│伝統茶・パッピンス・ぜんざい